2010年2月6日土曜日

フマキラー「花粉鼻でブロック」CMの女の子/顔相診断小林麻央/島田紳助バッシング


今週は本当に寒かった。外で仕事をする身にはかなりこたえた。来週からは少し暖かくなるというから、少し安心だ。しかし、暖かくなると花粉が飛んで来る。いよいよ花粉との対決の時だ。昨年は2月中旬から花粉症が始まった。花粉症の発症時期が早くなっている。

花粉症予防の薬、フマキラーの花粉鼻でブロック(HANA BLO)のCMに出ている女の子が気になっていた。見たことのない美人だから新人だろうと思っていたが、調べてみたら鳥居みゆきだった。メイクのやり方によっては、もともと美人だから、かなりきれいに見える。以前バラエティで鳥居みゆきのすっぴんを見たが、さらっとした感じの美人だった。お笑い芸人としても特異な才能を発揮しているが、こうした美容関係のモデルもできそうだ。 

市川海老蔵と小林麻央の婚約会見が先週報道されていた。海老蔵もいろいろな女と付き合ってきたが、結局選んだのは、従順そうな美人ということか。確かに、梨園の妻としては最適といっていい存在が小林麻央だろう。ああいうのと結婚して、またサトエリや米倉みたいなのを愛人にするんだろう。うらやましい限りだ。

女性スキャンダルで世間をにぎわしてきた歌舞伎界きっての女好き、市川海老蔵と婚約し、時の人となった小林麻央。

小林麻央には、処女の噂があるそうだが、結局は早い段階で海老蔵に貫かれていたわけだ。

小林麻央は、人相学ではとりわけセックスの感度が優れていると見る。処女か否かはどっちでもいい。大きく膨らんで色つやの良い「涙堂」、いわゆる下まぶたが、それを教えている。

「涙堂」は別名「男女宮」ともいうが、その別名どおり、異性運や愛情運をあらわすもの。小林麻央の見事な涙堂は、セックスの感度だけでなく、良縁に恵まれ、愛情溢れた結婚生活を送る運の持ち主であることも示している。

男性側からいうと、この相の女性と結婚すれば、性的な満足を得られ、浮気に走らずにすむとされている。大きな鼻は、肉体的、精神的なタフさを表わし、スタミナもある。

海老蔵は、数多い女性遍歴による経験則からこのへんを見切って、結婚を決意したのではないか。

もうひとつ、特徴的なのが上唇の薄さ。人相学では、上唇は人に与える愛、下唇は相手から受ける愛を象徴するが、上唇の薄い人は、受身の愛で運を高めるタイプ。歌舞伎界の名家に生まれた海老蔵の愛情を一身に受けていることもうかがえる。

トータルで見れば、各パーツの配置が絶妙のバランスで、運も天性の強運。ただし、気になる点もある。まれに見る美しさをもつおでこは、清廉潔白を重んじる相。だが、マイナス面に振られると、頭の堅さ、融通の利かなさが表出する。正論ゆえの意固地に陥り、孤立もあるだろう。自分が正しく相手が間違っていても、許せるかが運の分かれ目となる。

「アサヒ芸能」を中心に、島田紳助バッシング記事がときどき載っている。発端は例の東京03恫喝事件からだ。記事内容は、憶測というか希望的推測の範囲を出ない、根拠のない内容だった。東京03を恫喝したことで、とんねるずがその事件をまねて、自分の番組に東京03が出たときに、「挨拶しろや!」とつかみで怒鳴ったとか、石橋は「やってやろうじゃねえか」と思っている、に違いないとか、その程度である。

要するに大成功した島田紳助に対するやっかみというか、嫉妬というか、「あの野郎気に食わねえ」というレベルから出たものだ。確かに今の紳助の勢いはすごい。すごいことはすごいが、出る番組すべてが高視聴率をたたき出しているわけではない。数字が取れずにすぐに終わったバラエティ番組も多い。島田紳助の基本的な番組作りとは、出演者に右往左往させるような仕掛けを施して、それを見て面白がるというものだ。それ以外なら、過去に自分が出演した番組からヒントを得たものだ。現在、島田紳助の名を最も高めている番組は「行列のできる法律相談所」だろう。おそらくこの番組は、NHKで毎週土曜日の昼に放送されている「生活笑百科」のパクリだろう。「1分間の深イイ話」は、かつて島田紳助が松本人志とやっていた「松紳」のなかのコーナーでやっていたことである。

彼が取り組んで、数字を取っている番組はだいたいがこういうものなのだ。「行列のできる法律相談所」は、すでに番組の体をなしていない。法律相談は1件だけ、あとは、ひな壇芸人との無駄なトークでほぼ7割が占められている。島田紳助はこの番組を今後どうするつもりなんだろう。こんなことをやっていては、そろそろ視聴率は落ちてくるだろう。

島田紳助が視聴率帝王などと呼ばれ始めたのは、「クイズヘキサゴンⅡ」で、おバカキャラを売り出した頃からだろう。島田紳助が、彼らに歌わせた歌は、保守的な昭和のアイドル時代の延長線上にあるような曲だったが、おバカ連中のキャラがうけてヒットしてしまった。しかし現実には、それほどめちゃくちゃ凄いというほどではない気がする。最近の「アサヒ芸能」あたりのバッシングを見ていると、鈴木宗男、堀江貴文、村上世章、小沢一郎と、世間をにぎわした人たちを次々に陥れてきた東京地検と同じ匂いがする。どちらにも共通するのは、「あいつ気に食わねえ」といった、つまらない嫉妬心だ。週刊誌がやる分には、たいして罪にはならないが、国家権力がこんなことをやり続けると、国民もさすがに検察を突き放すだろう。最近の東京地検を見ていると、女の腐ったような連中の集まりではないかという気がしてくる。

★もうすぐ暖かい春がやってきます。春とともに飛んでくるのが、あのいや~な花粉ですね。花粉症の方、花粉症克服の戦略について書いています。

★航空業界で業績を伸ばしているLCC(格安航空会社)ですが、LCCは着陸料が高額な大都市の巨大空港を使いません。主に使うのが、第二空港と呼ばれる大都市に近いか、もしくは大都市のあまりメジャーではない空港です。ヨーロッパのLCCが使う第二空港を紹介しています。

★生姜パワーで痩せましょう。shou girl(ショーガール)で燃焼させて痩せましょう。

バッテリー駆動時間の長いモバイルノート3機種を紹介しています。

バイオアグラスZであなたも納まりのつかない持続力を手に入れませんか。

★フェロモン香水LOVE CRAZE(ラブ クレイズ)で大好きなカレをノックアウト!

0 件のコメント:

コメントを投稿