2013年7月29日月曜日

鹿沼憂妃(Rayモデル)がどストライク/ザックジャパン、東アジアカップ優勝!



●気温が低いが湿度が高く、汗が噴き出る。

 この雨で東日本の雨不足も
 少しは解消されただろうか。

●Rayモデルの鹿沼憂妃を、
最近かなりテレビで見かけるようになった。

スタイルはもちろん、卵形の顔に広い額とタレ目。

どストライクである。

今後の露出に期待したい。

●ザックジャパンが、Jリーガーだけで構成した
 急造チームで東アジアカップを勝ってしまった。

 中国と引き分けた時は情けなかったが、
 韓国戦は、押し込まれながらも
 相手の雑さにも救われたが、
 見事な戦いぶりだった。

 天才といわれながら
 フル代表に呼ばれることがなかった柿谷が
 とうとう開花したのが大きい。

 失点の多さを批判する向きもあるだろうが、
 失点はすべてリードしたあとの
 中盤からのプレッシングの甘さによるもので、
 戦術よりもメンタルな問題だと思う。

 韓国戦は攻められていながらも、
 それほど危ない場面はなかった。

 後半40分に左サイドをえぐられたシーンと、
 豊田ががら空きのゴールで
 クリアしたシーンくらいだった。

 ザッケローニ監督は、
 アジアカップでもそうだったが、
 準備期間が短いと実にいいマネジメントをする。

 フル代表がややマンネリ気味なのを見ると、
 この監督はあまり長期でやるタイプでは
 ないのかもしれない。

 韓国はいよいよやばい。

 今日の試合も、
 ボールをつなぐ攻めが全くできておらず
 DFからの大蹴りで、
 あとはFW何とかしてくれと言いたげな
 攻撃ばかりだった。

 まるで、何十年も前のキックアンドラッシュである。

 ロンドン五輪のサッカーもこれと全く同じだった。

 フース・ヒディンクが監督を務めたとき以外、
 韓国サッカーは何十年と変わらない、
 古臭いサッカーのままである。

 思えば、1980年代のアジアサッカーは
 サウジアラビアと韓国のものだった。

 それがずっと続き、
 2000年代になってサウジアラビアが
 まず脱落した。

 次に三流国に転落するのは、
 明らかに韓国だ。

 これから10年くらいかかって
 韓国はゆっくりと弱くなっていくのだろう。

 そして、ワールドカップにも出場できなくなる。

 それもこれも、
 若年層がフィジカルが強いというだけで
 アジアで無敵なのをいいことに、
 まともな強化をしてこなかったからだ。

 ホン・ミョンボのような韓国人では
 この流れは止められないだろう。 



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2013年4月14日日曜日

橋本奈々未(乃木坂46)のほうが・・・/北朝鮮のミサイル・核施設を破壊せよ/元オセロ中島とイエスの方舟事件



●昼になると風が暖かく、春らしくなった。

 ちょっと風が強い中行われた皐月賞は、
 ロゴタイプが勝った。


 馬単の真裏であった。

●乃木坂46は、白石麻衣が一番だと思っていたが、
 橋本奈々未のほうがキレイなのではと
 思うようになった。

 キリッとした目元がいい。

 有名女子高のクラスのリーダー格のような
 雰囲気を持っている(どんな妄想だ)。

●少し前に「週刊文春」が
 「好きな女子アナ、嫌いな女子アナ」の
 ランキングを発表していた。

 好かれる女子アナと嫌われる女子アナには、
 明確な違いがあると感じさせられた。

 それと、嫌われる女子アナに
 フリーが多いのもなんとなく納得した。

●北朝鮮がミサイルを打ち上げるとか
 核実験をやるとか、
 また、ガタガタ騒いでいる。

 金日成や金正日の生誕日が近づくとこれだ。

 要するにお祝いなんだろう。

 開城の工業団地から労働者を引き上げたとか、
 韓国の外国人に退避を呼びかけたとか、
 勇ましいことをやっているが、
 すべてハッタリだ。

 本気で戦争する気なら、
 先制攻撃をかけないと現代戦では勝てないから、
 何日も前から「やるよ、やっちゃうよ」と
 いうわけがない。

 継戦能力のない国のクセによくやるよ。

 外国に対して戦争を仕掛けることを
 国内メディアで言い続けているということは、
 それだけ北朝鮮の国内が
 抜き差しならない情況にあるということではないのか。

 幼稚な戦争ごっこをやめさせるためにも
 核施設やロケット施設を全部破壊してしまえ。

●オセロ・中島の問題を見ていて、
 果たしてこれはマインドコントロールや洗脳と
 いうようなものなのだろうかと思うようになった。  

 家賃滞納問題が出たころは、
 自称霊能者のデブ女が
 うまい具合に中島の心に入り込み、
 好き勝手なことをやっていると思っていた。

 しかし、今も中島が自称霊能者に対して
 愛情を示しているのを見て、
 ちょっと違うのではないかと思うようになった。

 芸能関係者やワイドショーのコメンテーター、
 彼女の友人たちはこの状況を見て、
 「まだマインドコントロールが解けていない」と
 言っていた。

 自称霊能者が絶対悪で、
 中島は何も知らない被害者としておきたいのだ。

 中島を奪われたと思っている
 両親やかつての彼女の仲間たちは、
 そうしておきたいだろう。

 しかし、中島の自称霊能者に対する思いを聞くと、
 洗脳者とその弟子という関係には見えない。

 約40年前に、「イエスの方舟事件」というのがあった。

 千石イエスという宗教家が、
 地元大阪の若い女の子ばかりを集めて
 粗末な家で共同生活をしていたというものだった。

 当然娘を奪われた彼女らの両親は、
 千石イエスを女をたぶらかす悪者として
 警察に訴え事件化した。

 社会的にも話題になり、
 メディアも飛びつき、
 連日のように千石イエスは批判にさらされた。

 確か、裁判になり、女性たちは自分の意志で
 千石イエスと共同生活をしていたということで、
 千石イエスは罪に問われなかったはずである。

 彼らはその後、福岡へ移住し、
 そこで再びひっそりと共同生活を始めた。

 この事件の際、
 無理やり共同生活をさせられていると報じられた
 女性たちは、千石イエスを批判することはなく、
 彼を「おっちゃん」と呼び、慕い続けた。

 当の千石イエスという男性も、
 インチキくさい宗教家然とした男ではなく、
 気が弱く、人の良さそうな男だった。

 おそらくあの男なら女が
 「おっちゃん、あたしと死んで」といえば、
 そのまま死んでしまいそうな雰囲気を持っていた。

 彼女らがなぜあそこまで、
 あの一見貧相な男に魅せられたのか、
 ぼくにはさっぱりわからないが、
 家族を捨ててまで彼と一緒にいたいと思わせる
 何かを持っていたのだろう。

 それを世間やメディアは、
 宗教家がいい年したおっさんで、
 それについて行ったのが若い女だったというだけで
 歪んだ性的倒錯者を見るような目でつるし上げにした。

 家族とは何か、
 それを超える絆とは何かを
 考えさせられた事件だった。

 中島と自称霊能者の関係も
 意外とこれに似ているのかもしれない。

 ただ、自称霊能者が千石イエス並みに
 立派な宗教家とは思えないが。

 中島知子の芸能界復帰はないと思う。

 彼女はあの太った女と
 再び一緒に暮らすのではないだろうか。    


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2013年3月28日木曜日

白石麻衣(乃木坂46)、フジ「うまズキッ!」に出ている!/谷一歩はなぜ不快なのか



●花冷えの日が何日か続いたが、
 今日は暖かい。

 花粉症も終息しそうだし、
 やっと春という感じがする。

●競馬のバラエティ番組
 「うまズキッ!」(フジ、土曜深夜)に
 乃木坂46の白石麻衣が出ている。

 上品な顔立ちの美人だ。

 アイドルらしくなく性格が控えめで、
 前へ前へと出ようとせず、
 「いえいえ私なんか」とネガティブなくらい
 人の後ろに隠れようとしているのがいい。

 Rayのモデルもやっていて、
 今後もっと露出が増えそうだ。

 ただ、あの控えめすぎる性格、
 一般人ならどこでもモテそうだが、
 アイドルとしてはどうなのだろうか。

 しかし、そんな懸念を払拭するような
 美貌の持ち主だ。

●谷一歩(はつほ)というアイドルがいる。

 アイドルというより、
 単なるタレントと言ったほうが正確かもしれない。

 特に何をしているというわけではなく、
 バラエティに出演して、
 「自分には23人の男がいる」と公言しているだけの
 何もできないタレントだ。

 要するに「23股」を公言しているのだが、
 当然周囲からは不快感を持って迎えられている。

 以前あるバラエティで、
 裁判所の証人台のようなところに立たされて、
 村上里佳子ら年増タレントから
 いっせいにブーイングを浴びていた。

 なぜ、谷一歩はこんなに不快なのだろう。

 23股などは嘘っぱちで、
 単に三流芸能人のキャラ作りというのは
 ミエミエである。

 テレビでこんなことを言ってしまえば、
 それを見た谷一歩の男たちが
 どういう行動に出るか考えればわかることだ。

 「23人男がいる」と言っておきながら、
 肉体関係については、
 まったく言おうとしない。

 さらに、関係は「自分を高めてくれる相手」とか
 わけのわからないことを言っている。

 つまり、自分に都合の悪いことは何も言わず、
 自分がよく見られるようなことばかり
 得々としゃべっているのである。

 同じように、不特定多数の男がいることを
 公言している芸能人に遠野凪子がいる。

 彼女にはなぜか不快感をもよおさない。

 なぜなら、彼女はそれ以外に
 自分が酔っ払って失敗したことも
 堂々と話すからである。

 自分のダメな部分もさらけ出しているから
 愛されるのである。

 「嫌われキャラ」で成功するには、
 愛される部分がないとだめということだ。

 木嶋佳苗という女がいた。

 数人の男たちから金を引っぱり出し、
 挙句の果てに殺してしまったという、
 ろくでもない女だ。

 しかし、この女には同姓のファンが
 いるという。

 なぜか。

 デブでブスだからだ。

 こんな女がどうやって何人もの男と
 つきあえたのか、
 女には関心が強いのだ。

 しかし、谷一歩には
 こういうところがまったくない。

   単に「23股かけてます、どうですか!」と
 胸を張っているだけなのだ。

 それも、いかにも男にチヤホヤされそうな
 顔をして。

 決してほめられたことでないことを公言し、
 それで芸能界で認められたいのなら、
 もっと自分をさらけ出さなければダメだ。

 自分のいい部分だけ出して、
 それで売れようなんてムシがよすぎる。

 谷一歩が、これからも芸能活動をしたいのなら、
 キャラ作りをはじめっからやり直すべきだろう。

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2012年1月24日火曜日

吉川友/ダルビッシュ有、メジャーへ/小島慶子はわかっていない女



●昨日の夜10時ごろ、
 雨が雪に変わって十数分で積もりだし、
 2時間程度で雪景色になった。

 おまけに今朝は気温が低いままで、
 積もった雪はそのまま凍ってしまい、
 歩きにくきことこのうえなかった。


●吉川友という女の子はまったく知らなかったが、
 少し前の「ケータイ大喜利」で初めて見た。

 口の大きな、ぼく好みの美人である。

 歌手というが、どれだけ売れるか、
 興味を持って見ていたい。

●ダルビッシュ有のテキサスレンジャーズとの
 契約交渉妥結にあわせて、
 スポーツ新聞ではダル、ダル、ダルの繰り返しである。

 サイヤングだ15勝だと景気がいいが、
 持ち上げてから落すのが仕事とはいえ、
 さすがにそこまで持ち上げるのは酷というものだろう。

 正確なメジャーと日本のプロ野球の差はわからないが、
 がんばって10勝そこそこ、
 負け数もそれくらい行くのではないだろうか。

 松坂のメジャーでの成績を考えれば、
 それくらいが妥当なところではないか。

 北海道とはまったく異なる
 暑い時は40度にもなるという気温、
 打者有利の球場ということも合わせれば、
 ダルビッシュがメジャーの打者を
 三振に切りまくるという光景はあまりイメージしにくい。
 
 それ以上にダルビッシュが
 メジャーの環境になじめるのかが懸念される。

 高校、プロともに比較的ゆるい環境でやってきただけに
 メジャーの中でも厳しい環境のレンジャーズで
 1年間プレーできるのかどうか。

 不安材料は尽きないと思うが。

●小島慶子という女子アナくずれのタレントみたいな女が、
 17日のフジテレビ「なかよしテレビ」で
 「初めて会っただけのおっさんに
 言われたくないんだよ!」と叫んでいた。

 これを見て「うわっ、こいつわかってないなあ」と
 思ってしまった。

 小島慶子としては、切れキャラを演じて
 笑いを生んだつもりなのだろうが、
 まったく笑いになっていなかった。

 あれでは単に気が強くガラの悪い女が
 怒鳴っているだけである。

 切れキャラというのは、
 カンニング竹山を見ればわかるように
 その人の弱さや優しさが笑いを生むのでである。

 普段優しそうにに見える人、気の弱そうな人が
 切れるから笑えるのだ。

 その切れ方が、優しくて品があるから笑えるのだ。

 強そうに見える人、冷たそうに人が切れると
 笑いは起こらず、周囲は引いてしまうものである。

 小島慶子のように、強いキャリア女に見える人物が
 キレキャラになったら、ただ怖いだけなのだ。

 ダウンタウン浜田の共演者の頭をはたくつっこみも
 ガラが悪かったら客が引いて誰も笑わないに違いない。

 ああいうことを下品でないようにして
 笑いに持っていっているのが浜田のすごいところである。

 そのへんを小島慶子という女はまったくわかっていない。

 プロフィールを見ると、
 帰国子女で、思春期はほとんど海外だったようだ。

 ああやっぱりという感じである。

 海外の権利意識ばかりを身につけて、
 自分の行動が周囲にどう思われているかを
 感じ取ることがまったくできない
 典型的な帰国子女ということである。

 39歳というが、顔全体にやつれたようなシワがおおく、
 どう見ても50前後の疲れた年増である。

 テレビの演じ方もわかっていないし、
 ラジオで自分の思ったことを勝手に
 しゃべっているのが関の山だろう。

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2012年1月9日月曜日

「こんまり」こと近藤麻理恵ってかわいいね/THE MANZAI、すべらない話、ドリームマッチ



●いい天気だし風も吹いていないので、
 少しは暖かいかと外に出たら、 
 空気が非常に冷たく、めちゃくちゃ寒かった。

 今年の冬はずっとこんな調子なのか。

●島田紳助を早くも復帰させようとする動きがある。

 おそらく、もともと引退などさせるつもりは
 なかったのだろう。

 警察からヤクザとの関係を指摘され、
 「紳助くん、ここは『引退』というかたちで
 いったん身を引いてくれ。
 ほとぼりが冷めたら復帰してもらうから」といった
 密約みたいなものがあったのではないか。

 そうでないと、あまりにも早い復帰画策の動き
 ちょっとおかしい。

●片付けコンサルタントという肩書き(?)で
 最近、昼のワイドショーによく出ている
 「こんまり」こと近藤麻理恵という女性がいる。

 小柄なので女性というよりは
 女の子といったほうがいい感じの
 かわいらしい女性である。

 きれいに揃えた前髪や、あっさりとした顔立ちが
 実にかわいい。

 もう27歳だというが、女子大生だと言っても
 通用しそうである。

 ミュージシャンの小沢健二に似ている気がするが、
 かわいいからこれからも頻繁にテレビに出そうである。  

●フジテレビで漫才日本一を決めるTHE MANZAIが
 12月中旬に放送された。

 結果はパンクブーブーの優勝で、ネタを見た限りは
 順当といえるものだったと思う。

 ただ、過去ネタの焼き直しであり、
 シチュエーションを変えただけで、
 パターンは同じだった。
 
 M-1でも、優勝した翌年、似たようなネタで
 決勝まで勝ちあがってきたが、
 やはり既視感は否めなかった。

 言葉の選び方と腕があるから笑わせることができるが、
 コントに近い手法では、飽きられやすいのではないか。 

 個人的には、エルシャラカーニが
 どこまでムラやれるか期待していたが、
 まあ、あそこまでこぎつけただでも
 よくがんばったといっていいだろう。
 ぼくはいちばん笑わせてもらった。

 Hi-Hiも面白かった。

ただ、4時間という放送時間は長すぎる。

 3時間くらいが適当だろう。

 勝ち抜いたコンビのネタをグラフを使って
 もう一度放送する必要があるとは思えない。
 
 客席に奈々緒やトリンドル玲奈を座らせて、
 笑っている顔を抜いているのも疑問。

 一般人は気が抜けることがあるから、
 カメラで抜いた時にマヌケ面が
 映ってしまうのを避けるために
 配していたのだろうが、
 いかにもあざとい盛り上げ方がして、
 番組の価値を損ねている。

 ふたりとも好きなタレントだけに
 こういう使われ方には少々憤慨してしまう。
 
 「すべらない話」は、
 もともとは深夜に松本人志の仲間内だけで
 やっていたような地味な番組だったのだが、
 いつの間にやら大がかりなセットで
 「『すべらない話』公式サポーター」などと称して
 タレントを客として大勢呼び、
 最後にはMVSなる賞まで決める
 ずいぶん大げさな番組になってしまった。

 番組が大規模になるに従って、
 話の内容はベタになり、
 そんなに笑えなくなったのはぼくだけだろうか。

 小藪の話もそれほど面白いとは思えなかった。

 『ダウンタウンDX』の「スターのぞき見ランキング」と
 ほとんどやっていることが同じではないか?

 今年は元旦に放送された、TBSの『ドリームマッチ』は、
 新鮮な笑いとしては『THE MANZAI』よりも
 上といえるのではないか。

 ただ、成立したコンビに当たり外れがあるという
 リスクを常に抱えているが。

 今年は出演者がかなり変わり、
 そのリスクがかなり高く、
 TBSにとっても冒険だったと思うが、
 やはりネタで実績を積み上げた芸人達だ。

 スベッたコンビは1組だけと、
 大変レベルが高かった。

 個人的には、サンドウィッチマン富澤と
 インパルス堤下の漫才がいちばん面白かった。

 富澤のネタはいつも面白い。

 優勝は渡辺直美とTKO木本だった。

 一瞬??と思ってしまったが、
 渡辺のベタなキャラ作りが成功したように思う。

 友近とピース綾部は、
 大向こうに受けるネタではなかったが、
 友近独特の世界観を前に出し、
 熟女好き綾部のキャラも少し出して
 おもしろかった。

 友近は昨年はオードリーの若林と組んで
 漫才をやっていたが、これも面白かった。
 
 友近はやはりすごい。

 芸人からの小藪に対するリスペクトは
 非常に強いようだが、
 今回の秋山とのコントはもうひとつだった。

 しかし、いちばん面白いのは
 コンビを決めるフィーリングカップルではないかと
 感じるのはぼくだけだろうか。

 こけはやはり、ダウンタウンの仕切りの上手さだろう。

 ここだけでも見る価値は十分である。

 
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2011年12月20日火曜日

夏菜/韓国の幼児性幾たびも



●今日もやっぱり寒かった。

 今年の冬はずっとこんな調子なのだろうか。

●夏菜をみると、つくづくぼくはこの手の女の子が
 好きなのだと、再認識させられる。

 ショートヘアにクリっとした瞳、ぽてっとした唇。

 いうことありません。

●韓国が、ソウルの日本大使館前に
 従軍慰安婦の少女の像を建てた。

 日本大使が撤去を「お願い」したものの、
 当然のことながら韓国側は拒否。

 この国、いや、朝鮮半島の民族の幼児性は、
 ワールドカップ予選の平壌での
 北朝鮮側の対応をみるまでもなく、
 明らかであるが、
 さすがに今回のガキっぽさには、
 開いた口が塞がらない。

 従軍慰安婦は確かに存在した、
 それは、日本だけでなく、
 諸外国でもあることである。

 しかし、強制連行して慰安婦に仕立て上げたなどと
 いうのはありえない。

 当時の韓国は日本の植民地であり、
 インフラ整備をし、同化教育を施し、
 日本にしようとしていた地域である。

 そんな日本の一部である場所の子女を強制的に連れ去り
 慰安婦にするなどというのは、考えられない。

 北朝鮮がやっていたように、
 他国の人間を拉致したのとはわけが違う。

 日本の植民地でなかった中国や東南アジアの女性たちを
 連れ去ったのなら話はわからないでもないが、
 そんな証言は出てきていない。

 韓国側が、強制連行して従軍慰安婦にしたと主張するなら、
 証拠を出すべきである。

 強制的に連れ去られたという子女の両親らの
 記録あるいは日記でも見せるべきだ。

それにしても、強姦大国の韓国が
 よくもまあこんなことを言えるものだ。

 日本が敗戦してすぐのこと、
 日本国内で多くの在日韓国人が
 強姦行為を働いていたのはよく知られる事実である。

 在日韓国人の強姦を防止するために立ち上がって
 自警団を組織したのは、山口組だった。

 未だに在日韓国・朝鮮人による強姦は多く、
 京都では、在日韓国人の教会の牧師が
 信者の女性を犯したという事件があった。

 数年前にも、韓国の怪しげな宗教家が
 日本の女性信者に変なことをしているという
 報道があった。

 フィリピンでは、夜の女性たちへの韓国人の
 傍若無人な振る舞いが問題となり、
 フィリピン政府が韓国政府に直接抗議するということが
 数年前にあった。

 韓国人の男は、ヤルだけヤって金を払わない、
 文句をいうと殴りかかってくるといった
 狼藉事件が後を絶たなかったらしい。

 韓国人男の女性蔑視が如実にうかがわれる出来事が
 フィリピンには多いのである。

 そして、韓国自体も従軍慰安婦を組織しようとしていた。

 時はベトナム戦争の頃である。

 日本人はあまり知らないが、韓国は米国の要請を受けて
 ベトナムに兵を出した。

 このときの韓国軍の残酷な行為は、
 今も現地ベトナムでは語り草となっている。

 村の村長の娘で妊婦の女性を素っ裸にして逆さ吊りにし、
 腹を引き裂いて胎児を引っ張り出すようなことを
 やっていたのである。

 そして、現地に住む韓国人女性が従軍慰安婦を
 組織しようとしていた事も明らかになっている。

 しかし、結局それはかなわず、韓国から直接
 慰安婦を送り込むことになった。

 それは、芸能人たちである。

 ベトナム戦争当時、韓国の女性芸能人の多くは
 ベトナムへ行かされ、将校の相手をしていたのである。

 今でいうなら、少女時代のユナやKARAのハラみたいな子が
 戦地で軍人と寝させられていたのだ。

 考えるだけでもおぞましい。

 こんな国が、わざわざ従軍慰安婦像を建てるとは、
 なんとも片腹痛い話である。

 来日した李明博大統領は、
 「日本が適切な措置を講じなければ、
 第二第三の慰安婦増が立つ」と言った。

 やればいいじゃないか。

 こんなことをやって、世界からどう見られるか、
 考えられないくらいに精神年齢が幼いのなら、
 それもいいだろう。
 
 気の済むまでやって、世界からの笑いものになればいいのだ。
 
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2011年12月7日水曜日

「私が恋愛できない理由」出演・稲森いずみ/サッカー日本代表



●昨日は冷たい雨が降り続いていたが、
 今日はどうやら晴れてくれるようだ。

 それにしても今年は雨が多いような気がする。

●稲森いずみと香里奈が出ているので、
 フジの月9「私が恋愛できない理由」を
 毎回見ている。

 「恋愛できない」といいながら、
 香里奈も大島も吉高も
 ちゃんとやることやっているじゃないかと
 言いたくなるストーリだが、
 稲森いずみの、なんとなくはかなげな
 存在感がいい。
 
 20代の頃の稲森いずみは、
 どこかとんがったような雰囲気を持っていたが、
 アラフォーになって角が取れたのか、
 すっきりとした実にいい女になった。

●ぼくのベル麻痺は、ほぼ完治した。

 完治まで要した期間は3週間くらいだろうか。

 今もあくびをしたり、大きく口を開けると、
 わずかながら麻痺が残っているような気もするが、
 生活にはまったく支障がなくなった。

 あんな顔のまま一生を過ごさねばならないと思うと
 ゾッとする。

 ベル麻痺も、ネットで症状を調べ、
 病名が分かり、耳鼻咽喉科へ行けば
 いいということがわかったので、
 すぐに病院へ行くことができたが、
 ネットがなければ、わけがわからないまま
 イエローページで鍼灸院を探し、
 治るかどうかわからないまま
 高い鍼治療をやっていたのではないかと思う。

 こう考えると、ネット様様である。

●11月27日のU-22オリンピック予選のシリア戦で
 サッカー日本代表の1年のスケジュールは終わったようだ。

 U-22に関していうと、若いだけに試合の進め方に
 拙さが見られるという気がする。

 特に相手が前がかりに来たときに、
 それをいなしてペースを変えることができないという
 印象を持った。

 相手チームのペースにつき合って、
 自分たちも粗っぽいハイペースで攻め、
 ボールを奪われてピンチを招くという光景が
 何度も見られた。

 チェンジオブペースができないと、
 アジアでは勝ち上がれても、
 本番の舞台では厳しいだろう。

 フル代表では、遠藤という選手がやはり
 替えの利かない選手であることが、
 平壌の北朝鮮戦ではからずも実証されてしまった。

 しかし最近、遠藤は負傷がちで、
 おまけに予選を勝ち上がったとしても、
 本番では30半ばである。

 いつまでもアテにできる選手ではない。

 長谷部はすこしタイプが違うし、
 細貝ではとてもとても...。

 22歳以下の代表にも言えることだが、
 攻撃陣はある程度人材はいるものの、
 ボランチから後ろの人材があまりに乏しい。

 少し前なら、ボランチの人材も
 豊富にいたような気がしたが、
 シドニー五輪世代が歳をとって、
 完全に人材が枯渇した印象を受ける。

 このままでは日本のサッカーは
 まずい状態になると思うのは、
 ぼくだけだろうか。

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